8/24ソーセージまつり アイリッシュライブ!
b0086494_0402670.jpg8/24(日)のソーセージまつりでのライブ内容が少し変更になりました。
名古屋から小松大さん、大阪からPookaの山本夫妻を迎えてのアイリッシュライブです!
小松さんはフィドル、山本夫妻はコンサーティーナ、フルートに、ギター、イリアン・パイプスと賑やかになりそうで楽しみです。


小松大 フィドル
2004年にアイルランド音楽に出会い、フィドルの演奏を学び始める。これまで5度アイルランドに滞在し、クレア州フィークル在住の名フィドラー、パット・オコナーより教えを受ける。アイルランド在住の望月えりかとともにブラックバードミュージックを立ち上げ、長久手市文化の家主催「Irish Days2012 〜音楽のあるくらし〜」をプロデュースし、大きな反響を呼ぶ。2012年10月にはCCE Japan主催の「シャムロック祭2012」に自身がリーダーを務めるケーリーバンドで出演。2013年3月に伊勢神宮にて奉納演奏を行う。



Pooka

山本 晴美 コンサーティーナ、フルートほか
小さい頃から特に楽器に興味を持つ子どもであった。3歳からピアノ、幼稚園の時は鼓笛隊のピアニカに憧れ、小学校の頃はアコーディオン、中学からは吹奏楽部でフルートを吹く。音大で本格的にクラシックを学ぶが、卒業後は民族音楽に興味を持ち、1996年頃アイルランド音楽と衝撃的な出会いをする。2度の渡愛で現地のミュージシャンとのセッションを経験。現在は山本篤とのアイリッシュミュージックユニット「Pooka」での活動をはじめ全国各地のミュージシャンと共演。大安寺(奈良)、梅花女子大学チャペル(大阪)、あーとさろん 日だまり(富山)等でのコンサートに出演、セントパトリックスデイのイベントや関西を中心にアイリッシュパブなどで活動中。

山本 篤 ギター、イリアン・パイプス
高校生の頃にドラムを叩きはじめたが、ビートルズの影響でアコースティックギターも始める。
1998年絵の修行のためアイルランドを訪れた際、イリアン・パイプスの演奏を見て衝撃を受ける。
帰国後は関西のあちこちのアイリッシュパブのセッションに参加している。
イラストレーターとしては主にアイルランドをモチーフとしたイラストで雑誌の挿絵や絵本などを手掛けている。


*8/24(日)が雨天の場合は9/14(日)に延期になります。
by petit_marche | 2014-08-14 00:46 | イベント・展示会
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